やっぱり妖怪でした

姉家族がばあちゃん家に来たよ。
『ばあちゃんの味を伝授したい』と
姉からの申し出があったので、
みんなで料理を作ったよ(笑)


こんにちは。お猿です。


昨日は今日のために材料を買い、
今日は朝からばあちゃん家に行って、
掃除をして迎えました。

姉達が来てばあちゃんに味付けを聞くと
ば「分からない。もう忘れた。」
猿「なんで??昨日は教えてくれたでしょ??」
 (教えてくれたから材料買ってきたのに)
姉「仕方ないね(笑)適当に作ってみるよ」

ばあちゃんに聞いても、
『分からないの』一点張り(笑)
結局、昔の記憶を辿って作る羽目に(笑)

作った料理は3品。
1つはばあちゃんの味付けとは
ほど遠い物が出来ました(笑)
2品はまぁまぁ近い味になりました。

料理が出来上がったところで、
調味料の配合の話をするばあちゃん(笑)
(記憶が戻ってきたのね)
もうちょい早く思い出して欲しかったよ(笑)

姉「もっと早く教えて貰えば良かったね」
猿「もう遅いけど(笑)」



あたしより1つ上の姉は
いつ見ても妖怪みたいだな~って(笑)
化粧とかではなく、
何ていうか、雰囲気??
纏っている空気かな??
他人の気を吸収してる感じかな(笑)

姉がこのブログを見たら殺されるかも(笑)
(半端なく恐ろしいので)
嫌、生気を全部吸い取られるな(笑)



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2018-09-20(Thu)
 
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Author:お猿

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